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黒枝豆の莢(さや)がつき始めました
花が散り、いよいよ莢がつき始めました。中にはまだ小さいですが、丹波黒の実も入っています。現在のところ病害もなく、茎の成長、さやの充実度ともに順調でございます。10月皆様にお届けできるのを楽しみにしています!
黒枝豆の莢(さや)がつき始めました
花が散り、いよいよ莢がつき始めました。中にはまだ小さいですが、丹波黒の実も入っています。現在のところ病害もなく、茎の成長、さやの充実度ともに順調でございます。10月皆様にお届けできるのを楽しみにしています!
酷暑を乗り越えて。丹波篠山黒枝豆、順調に成長しています
丹波篠山も連日の酷暑。 強い日差しと厳しい暑さが続くなか、小多田農園の黒枝豆は順調に成長しています。8月24日現在、株の高さは約100cm、横幅は約150cm。畝を覆うほど葉を大きく広げ、しっかりとした株に育ってきました。## 酷暑対策は「畝間冠水」。今年の夏は特に暑く、黒枝豆にとっても水分管理が重要な時期です。小多田農園では、土の状態や天候を確認しながら畝間冠水を実施。 畝間に水を流すことで、根の周辺に必要な水分を届け、乾燥しすぎないよう管理しています。水を与えすぎても良くないため、畑の状態を見ながらタイミングを判断しています。## 雑草処理も欠かさずに。夏は黒枝豆だけでなく、雑草も勢いよく成長します。雑草をそのままにすると、養分や水分を奪うだけでなく、風通しが悪くなり、害虫が潜みやすい環境にもつながります。そのため、畝間や株周辺を定期的に確認しながら雑草処理を行っています。## 害虫から黒枝豆を守る。これから莢が育っていく大切な時期。葉や茎、莢の状態を確認しながら、必要に応じて適切な防虫対策を実施しています。農作物は毎日同じ状態ではありません。畑に入り、葉の色や虫の発生、土の乾き具合など、小さな変化を見逃さないことを大切にしています。
酷暑を乗り越えて。丹波篠山黒枝豆、順調に成長しています
丹波篠山も連日の酷暑。 強い日差しと厳しい暑さが続くなか、小多田農園の黒枝豆は順調に成長しています。8月24日現在、株の高さは約100cm、横幅は約150cm。畝を覆うほど葉を大きく広げ、しっかりとした株に育ってきました。## 酷暑対策は「畝間冠水」。今年の夏は特に暑く、黒枝豆にとっても水分管理が重要な時期です。小多田農園では、土の状態や天候を確認しながら畝間冠水を実施。 畝間に水を流すことで、根の周辺に必要な水分を届け、乾燥しすぎないよう管理しています。水を与えすぎても良くないため、畑の状態を見ながらタイミングを判断しています。## 雑草処理も欠かさずに。夏は黒枝豆だけでなく、雑草も勢いよく成長します。雑草をそのままにすると、養分や水分を奪うだけでなく、風通しが悪くなり、害虫が潜みやすい環境にもつながります。そのため、畝間や株周辺を定期的に確認しながら雑草処理を行っています。## 害虫から黒枝豆を守る。これから莢が育っていく大切な時期。葉や茎、莢の状態を確認しながら、必要に応じて適切な防虫対策を実施しています。農作物は毎日同じ状態ではありません。畑に入り、葉の色や虫の発生、土の乾き具合など、小さな変化を見逃さないことを大切にしています。
小多田農園への行き方|黒枝豆収穫体験
収穫体験をご予約されているお客様に、ルート案内でございます。372号線の小多田交差点を山の方へ曲がり、天満神社、黒枝豆畑をこえて、逆V字カーブを右折すると、すぐに集合場所の小多田農園の建物が見えます(マリンボートのある建物)。Googleマップで「小多田農園」と検索すると表示されます。
小多田農園への行き方|黒枝豆収穫体験
収穫体験をご予約されているお客様に、ルート案内でございます。372号線の小多田交差点を山の方へ曲がり、天満神社、黒枝豆畑をこえて、逆V字カーブを右折すると、すぐに集合場所の小多田農園の建物が見えます(マリンボートのある建物)。Googleマップで「小多田農園」と検索すると表示されます。
幻の黒枝豆と山の芋の予約販売開始しました!
8月14日、いよいよ小多田農園の黒枝豆と山の芋の予約販売を開始しました!一般向け販売は予約のみとなる予定です。黒枝豆は現地で収穫できるコースもご用意しておりますので、是非ご利用ください。(写真は8月15日撮影の黒枝豆畑)
幻の黒枝豆と山の芋の予約販売開始しました!
8月14日、いよいよ小多田農園の黒枝豆と山の芋の予約販売を開始しました!一般向け販売は予約のみとなる予定です。黒枝豆は現地で収穫できるコースもご用意しておりますので、是非ご利用ください。(写真は8月15日撮影の黒枝豆畑)
黒枝豆の開花を確認しました
8月6日に黒枝豆の開花を確認しました。今年は雨不足から黒枝豆農家全体の収量が少なくなるとの予想があります(JA丹波篠山資料)。灌水と生育を促進する追肥を実施して、一株一株大切に育てて参ります。
黒枝豆の開花を確認しました
8月6日に黒枝豆の開花を確認しました。今年は雨不足から黒枝豆農家全体の収量が少なくなるとの予想があります(JA丹波篠山資料)。灌水と生育を促進する追肥を実施して、一株一株大切に育てて参ります。
山の芋の畑に4回目の灌水を実施しました
7月31日に4回目の畝間灌水と頭上散水を実施しました。山の芋の栽培において、夏場の灌水は収穫できる芋の重量に大きく影響を与えると言われます。特に今年は雨量が非常に少ない為、9月中旬までこまめな水やりを実施して、美味しい山の芋を皆様にお届けできるよう大切に生育して参ります。
山の芋の畑に4回目の灌水を実施しました
7月31日に4回目の畝間灌水と頭上散水を実施しました。山の芋の栽培において、夏場の灌水は収穫できる芋の重量に大きく影響を与えると言われます。特に今年は雨量が非常に少ない為、9月中旬までこまめな水やりを実施して、美味しい山の芋を皆様にお届けできるよう大切に生育して参ります。